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UML追加記法 →

並行・履歴・接続点・サブマシン

各例を厳格モードで検証しています。式やイベントの実行シミュレーションは行いません。

01 並行領域の同期

forkは別々の領域へ入り、joinは両方の状態から合流します。

02 履歴と境界の接続点

再開時はHへ入り、履歴がなければ待機状態へ進みます。白丸はentryPoint、丸の中の×はexitPointです。

03 サブマシンの利用

状態に機械名を指定し、定義済みの入口・出口を参照します。

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04 Paymentの定義

利用側と同じ定義データから描画しています。